企業紹介
レンゴーは日本で初めて段ボールを事業化し、実は当社の創業者が「段ボール」と名付けました。 つまり当社は、日本における段ボールの生みの親であり、名づけの親でもあります。 1909年の創業以来、段ボール国内トップシェアを誇っているのですが、今では段ボールにとどまらず、 その材料となる段ボール原紙から、おにぎりやサンドウィッチに利用される軟包装、 菓子箱などに利用される紙器、農薬や化学肥料などに利用される重包装、 そして海外事業と、パッケージに関連する事業を幅広く展開しています。 段ボールで「運ぶ」という役割だけでなく、パッケージで「包み」「装う」ことで、 企業様の商品が消費者により魅力的に映るよう、販売促進のサポートもしています。 レンゴーは、企業様のありとあらゆる包装のニーズにお応えする、BtoBの総合パッケージメーカーです。 ものづくりやパッケージそのものに興味がある方、是非一度レンゴーの話を聞きに来てください!
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