企業紹介
東亜建設工業は1908年の創業以来、港湾・空港・鉄道といった公共性の高い建設物から物流施設・商業ビル・ホテル・住宅等、経済や生活に直結する建物まで幅広い建設工事を担ってきました。 【土木】当社は、『マリコン』とも呼ばれ、海の上や海の中、海の近くで施工する海洋土木分野を得意としています。また、これまで得意としてきた港湾・堤防・橋梁・人工島・浚渫等に加えて、トンネル・道路といった陸上土木へもビジネスを拡大し、国内外で活躍しています。港湾国家プロジェクトともいえる大規模なものも多く、国内では羽田空港、関西国際空港、レインボーブリッジ、アクアラインなど、海外では東南アジアを中心に、シンガポールやベトナムでのコンテナターミナル工事、インドネシアでの漁港整備・上下水道整備等を手掛け、近年ではアフリカ諸国でのプロジェクトにも参画しています。 【建築】強みとする大型物流施設を中心に、学校・医療福祉施設・病院・マンション等幅広い施工実績を持ち、お客様や利用者の方々より高く評価頂いています。また、公共施設等の建設・維持管理・運営等を民間の資金・経営能力・技術的能力を活用して行うPFIと呼ばれる案件も数多く手掛けており、これまで国内の給食センターや斎場、庁舎・住宅といった建築物を施工しました。また、海外では、当社の強みである大型物流施設や火力発電所を主に東南アジアで手掛けており、その国がこれから発展していくのに必要な重要施設建築に携わっています。 国内外の大規模プロジェクトに関わってみたい方、海に関する仕事をしてみたい方、さまざまな施工物を手掛け成長したい方、海外でグローバルに活躍したいと考えている方、是非当社の話を聞きにお越しください。
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