企業紹介
■意外と知られていないコンビニ業界の仕事 コンビニは普段誰もが使うお店ですが、あまり知られていない部分がたくさんあります。仕事内容は学生時代に経験されたアルバイトをイメージする方もいるかもしれませんが、実はアルバイトと社員では業務がまったく異なるのです。 ローソンの総合職採用は、1年間の店舗勤務を経験すると、2年目には店長、4年目の春にはSV(スーパーバイザー)としてデビューしていただきます。ローソン店舗の年商は規模にもよりますが、1店舗あたり約1億8000万円。店長には店舗運営や世の中に与える影響も含め、金額的にもとても大きな裁量権が与えられます。加盟店オーナーさんに店舗経営のアドバイスを行うSVになると約8店舗を担当し、20億ものお金を動かすビジネスを展開します。コンビニは、立地やエリアによってニーズが異なります。住宅地なのか、観光地なのか、オフィス街なのか。ローソンは日本全国に約14,600店舗あるため、地域によっても求められる商品やサービスが異なります。店長やSVは自ら考え、大きなお金を動かし、その街に合った最善のお店づくりに挑む仕事なのです。 ■自分の「やりたい!」をカタチにするチャレンジ ローソンの企業文化は、社員のチャレンジを全力で応援すること。店舗で活躍する以外にも、店舗開発や商品開発、海外事業など、さまざまなキャリアパスがあります。「チャレンジすることっておもしろい!チャレンジするから成長できる!」を合言葉に、既存の価値にとらわれない新しいアイデアも社員から募集。採用されたら最大1億円の予算がもらえる「億チャレ!」や、日々の業務で新たなに挑戦したことを称える「ローソン・チャレンジ大賞」という制度もあります。自身のスタイルで、店舗運営をしたり、新しい商品やサービスを考え、世の中に送り出すことができるのが、ローソンの魅力です。
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